イラストレーター・キャラクター製作りゅうく(ryuku)さん・webデザイナーで素敵な女性“りゅうく(ryuku)”さんのMonkey-trapperホームページでイラスト・キャラクター制作の、お仕事をしています。
イラスト:ryukuさん
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シニア情報生活アドバイザー
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Communication-house in Hokkaido
コミュニケーション・ハウス
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   ★一般財団法人ニューメディア開発協会主催
    シニア情報生活アドバイザー養成講座・認定実施団体
   ★養成講座講師 公益法人認定 シニア情報生活アドバイザー 秋山 幸彦    

      

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認定試験の風景!
・3/26平成27年度シニア情報生活アドバイザー養成講座資格認定試験
    4名受験し全員が合格。
・4/1平成28年度シニア情報生活アドバイザー養成講座の受講者募集中!

・6/9日本マイクロソフト社主催 Windows10セミナーを4名が受講した。
シニア情報生活アドバイザー養 成 講 座
平成28年度 受講者 募集中 12月31日締切です!

平成28年度第1回養成講座=募集中

(経済産業省推奨 認定養成講座)
主催: 一般財団法人ニューメディア開発協会
実施団体: コミュニケーション・ハウス

   平成28年度 第1回
シニア情報生活アドバイザ-養成講座
受講者 募集中


開講月(曜)時:
2017年2月〜3月 (第1〜4土曜日)13:00〜16:00
 (1講義 3時間x8回 計24時間)
講習料30,000円+テキスト代2,500円=合計32,500円
定  員: 5名
申込締切: 12月31日迄


会  場: 新川西会館
   札幌市北区新川三条16丁目2-7
   (新川通り天狗橋〜サンクスの右隣)
 


養成講座の詳細

養成講座申込


シニア情報生活アドバイザー制度


平成27年度第3回養成講座=終了した
 2月6日  第1講義・終了
 2月13日 第2講義・終了
 2月20日 第3講義・終了
 2月27日 第4講義・終了
 3月5日  第5講義・終了
 3月12日 第6講義・終了
 3月19日 第7講義・終了
 3月26日 第8講義(認定試験)4名受験、全員合格


     就労継続支援B型事業所 すてっぷ

就労継続支援B型事業の一環としてパソコン講習の講師を引き受けた。

平成26年度
「就労継続支援B型事業」パソコン作業 4/22-6/24
Windows7によるWord2010 初級講座・開講

平成27年度
「就労継続支援B型事業」パソコン作業 7/16-9/24
Windows7によるWord2010 初級講座・開講








コミュニケーション・ハウス個人教室

地域広報誌「たけのこ」掲載

@パソコン個人教室


Aホームページ制作

 制作ソフトは、「メモ帖」を使いシンプルな
ホームページを制作しますので、気楽にメールを
頂ければお見積書をご送付します。

メール ⇒ ⇒メールをお待ちします!






制作・更新WEB

ニホンカワウソ北海道
北海道のシニアサロン
駅逓情報・史学研究家 宇川隆雄(公式サイト)
じんや町ひろば
浄土真宗本願寺派 紋鼈寺
有限会社 北海プリント社 虻田郡豊浦町字大和
NHK学園高等学校釧路同窓会
ミレ二アム有珠山・2000.3.31噴火
大和の郷・虻田郡豊浦町字大和
































































「もっとE-KURASHI」検証研究に参加
・7/20〜北海道新聞記事〜



 公立大学法人札幌市立大学(北海道札幌市)、
AVCテクノロジー株式会社(大阪府門真市)、
株式会社コーポレーション・ミヤ(北海道札幌市)、
日本マイクロソフト株式会社は、高齢者の自己健康管理をICTで支援するシステム「もっと E-KURASHI(イークラシ)」を共同で開発し、2017年の一般サービス開始を目指して、札幌市内の 高齢者を対象とした「シニアの自己健康管理システム実証研究」を2016年7月13日(水)より開始し11月9日に終了した。

 「もっと E-KURASHI(仮)」は、札幌市立大学の看護学部とデザイン学部を中心とした異分野融合チームが2009年から開発し運用している遠隔看護システム「E-KANGO」(特許申請済)をベースに開発した自己健康管理システムです。

 実証研究は、札幌市のシニア向けパソコンコミュニティ 「新陽パソコン倶楽部」のメンバーを中心とした約50名の シニアユーザーが参加し、ユーザーは使い慣れたご自分の パソコンやタブレットで、体温・体重・服薬など日々の 健康指数を入力して、健康状態をセルフチェックします。



当コミュニケーション・ハウス会員の須田信一氏、秋山幸彦氏は、この「もっとE−KURASHI」実証研究に参加した。
約4か月間の実証研究を無事に終了した。


 入力されたデータはマイクロソフトのパブリッククラウド プラットフォーム「Microsoft Azure」に蓄積され、 個人を特定しない形で分析が行われ、自己健康管理 システムの機能拡張に活用されます。

 日々の健康状態を管理しデータを収集しておくことは、 超高齢社会の日本において、支援や介護が必要になった 際のケアプラン作成や、終末期に必要になる医療事前 指示書の作成に役立つ重要なデータとなります。
(引用=テキスト文は、日本マイクロソフト社ホームページ)



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